講談社発行の『イブニング』にて連載されちゅうんだそうぜよ。
(気になる人はぜひ見てみてちや)
2008年、ショーン・ユーがリョウ役・魔裟斗が菅原役で、5月3日より映画公開。
軍鶏 SHAMOはふとぅうの競技漫画とは趣が異なっちゅうようで、自己修養やスポーツマンシップなどの近代体育的な価値観などじゃーなく、格闘の負の側面やき暴力の手段としての要素を大きく取り上げちゅうのが特徴だそうやき。
(さばあ珍しくない?格闘になるとスポーツとしてより暴力としてのほうがメジャーな気もするがでね)
軍鶏 SHAMOは最初、双葉社の『漫画アクション』に連載されちょったがが、同誌の休刊(リニューアル)に伴い『イブニング』に移籍したがだそうぜよ。
なお、単行本19巻以前がアクション掲載分、20巻以降がイブニング掲載分やきが、移籍に伴う諸事情によりアクション掲載時終盤の数話は単行本として発行されることなくお蔵入りとなっちゅうそうなんぜよね(移籍後の20巻以降の設定は、19巻までに酷似しちゅうものの、中国にいたという設定らぁはない?。
2008年現在、イブニング誌での連載が原因不明のまま休止しちゅうそうぜよ。
ただ、たなか亜希夫の公式サイトにあるブログ「すまねぇ…」にゃ、ナルシマリョウの人形の写真があったりして、 「久し振りだな、みんな。ナルシマ リョウだ。しばらく姿を見せてなかったが別に死んだわけじゃねぇ。などと、ちっくとワケありでな。必ずもんて来るからな、待っとけよ。誰もオレを殺せやきのおし。」とコメントがあるため、一時的な休載やきとも考えられるそうやき。
なんだか知らんやけど、解決するとしょうえいやき




